たった5分で申込み。完全無料!営業一切なしの一括見積りサービス

「注文住宅、いくらで建てれるんだろう?今の年収でどんな家が建てられる?」

「見積もりを見てみたいけど、あちこちにお願いする時間がない・・・」

「見積もりした後に営業されるのはイヤだ」

そんな人におすすめなのが、タウンライフの無料一括見積りサービス

簡単操作。完全無料。見積もり後の営業一切なしで大手ハウスメーカーへ一括見積り依頼ができます!

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

詳しい使い方を知りたい人はページ下の詳細説明をご覧ください。

すぐに一括見積りを試したい人はこちら

さまざまなサービスが付く民間住宅ローン

非提携ローンでも有利な商品はある

不動産広告を見ていると、よく「提携ローンあります」ということが書かれていますが、この提携ローンとはどういったものなのでしょう?

まず提携ローンのメリットとして挙げられるのが「勤続年数や年収などの審査基準が通常よりもゆるい」「金融機関と不動産会社の間で融資条件が規定されているので、すぐに審査結果が出る」などです。

提携ゆえの金利の優遇もありますが、現在ではどこの金融機関でも金利優遇キャンペーンを行っているような状況なので、単純な金利の比較だけでは、必ずしも提携ローンが有利だとはいえません。

不動産会社が窓口となり、手続きの手間が省けることから提携ローンを選ぶ人もいますが、金利が1パーセント違えば総返済額が大きく変わってくることは当サイトでも何度も言っています。

単純に手続きが楽だからと提携ローンを選ぶようなことはせずに、自分で複数の金融機関で比較検討し、じっくりと考えてみてください。

ほとんどのキャンペーン金利は短期固定です

フラット35を除けば、民間住宅ローンの中心は、変動金利型と固定金利期間選択型です。

固定金利期間選択型の主流は1~20年ですが、最近では固定金利30年という長期で扱う金融機関もあります。

「金利1.5パーセント」などのキャンペーン対象商品の多くは、1~3年固定のものです。固定期間が過ぎればその時々の金利が適用されますので、借りたときは低金利でも、将来金利が上昇すれば月々の返済額がふくらむリスクを抱えています。

変動金利型や固定金利期間選択型で低金利のメリットを受けたいのならば、主に2つの方法があります。

1つは、民間の金利ミックス型ローンを利用することです。全期間固定型や固定期間選択型、変動金利型の中から、自由に借入比率を組み合わせられるところもあります。

2つ目は、全期間固定のフラット35と民間融資を併用することです。ただし、フラット35は「抵当権1位設定」が融資条件の一つとなっているので、もう一つの住宅ローンはフラット35を借りる先と同じ金融機関から選ぶのが基本となります。

ここで注目したいのが「フラット353パッケージ」という商品です。

これはフラット35と変動金利型、固定金利期間選択型の民間住宅ローンを、金融機関がセットで融資するものです。

金融機関によって商品名や組み合わされる商品は違ってきますが。融資限度額はフラット35と民間融資を合わせて物件価格の90パーセントまでが基本です。

また、リフォーム融資枠をあらかじめ設定できるリフォーム付き住宅ローンや、三井住友銀行の三大疾患病保証付き住宅ローン、関西アーバン銀行の最長50年の住宅ローンなど、提供されるサービスは多様化しているので、ぜひ多くの商品を多角的に検討することをおすすめします。

注文住宅を建てる時のおすすめ一括見積りサービス

「自分が思い描く理想の家に住みたい!」

という夢は、誰もが一度は思うことではないでしょうか?

オシャレな外観、素敵なインテリアに囲まれた広々としたリビング、過ごしやすい自室や寝室など、一度想像するとキリがありません。

最近は決まった規格で作られる従来の建売住宅ではなく、細部にまでこだわって自分のイメージを反映できる注文住宅を選択する人が増えています。

ただ、住宅はほとんどの人にとって人生で一番大きな買い物のはず。失敗したからといって「新しいのを買いなおそう」というわけにはいきません。

さらに、家を建てる時にはさまざまな悩みがついてまわるものです。
代表的なものは

・お金がない

・家を建てるときに誰に相談したらいいか分からない」

・仕事が忙しくて家のプランを考える時間がない

・ハウスメーカーや工務店の違いが分からない

・どのくらいの予算で住宅ローンを組むべきか分からない

などではないでしょうか?

できることなら、それぞれの悩みをクリアして、自分にとって理想の住宅を追求したいものです。

そのために大切になるのが、出来るだけ適正な価格で正確な工事をしてくれる信頼できる施工会社との出会いです。

信頼できる施工会社を見つける方法として最初に思いつくのは、複数のハウスメーカーや工務店に出向き相談をしたうえで候補を絞り、相見積もりを依頼する方法です。

ただ、忙しい生活の合間を縫って複数のハウスメーカーや工務店を訪問するのは正直いってかなり面倒な作業になります。

さらに相見積もりの比較を行うためには、相見積もりをお願いする施工会社それぞれに、同じ条件で見積りを出してもらう必要があり、それを各施工会社に毎回伝えるのはかなりの手間となります。

そこで役に立つのが、WEB上から複数社に一括で見積りを依頼できるサービスです。私もこれまでいくつかそれらのサービスを利用しましたが、その中でも簡単に見積りが取れ、なおかつサービス利用後の営業などでわずらわしい思いをしなくて済んだ一括見積りサービスをご紹介します。

一度の操作で複数社に一括見積りが依頼できるサービス

私が今まで使った中で一番楽だったのが、「タウンライフ家づくり」です。

このサービスで気に入ったのが、見積り依頼のために必要な操作が5分もかからず行えて、約600社の中から自分が住んでいる地域にある施工会社に一括で見積りを依頼できるところです。

また、捜査中に簡単な設定をするだけで、施工会社から営業電話がかからないようにできる点も気に入りました。テレビで目にする大手ハウスメーカーから、地域の隠れた優良工務店なども見積り依頼先として登録されているので、自分の足で各社を周るだけでは見つけられない「掘り出し施工会社」が見つかるかもしれません。

見積り依頼は完全無料なので、すぐに家を建てるつもりが無くても、自分が建てたい家がどれくらいの費用で建てられるのかの大体の金額を把握するのにも利用できます。

下でタウンライフ家づくりの使い方を紹介しておくので、興味のある方は利用してみてください。

タウンライフ家づくりの使い方

タウンライフ家づくりを試すときはこちらで

STEP1.お問い合わせフォームに入る


赤枠で囲まれた部分でそれぞれお住いの「都道府県」と「市区町村」を選択し、スタートボタンを押して音合わせフォームに入ります。

STEP2.お問い合わせフォームに必要事項を入力する


入力フォームが出たら、間取り、資金計画、お客様情報などを入力し、必要事項にチェックを入れます。

メールアドレスや電話番号は間違いのないよう注意が必要です。これが間違っているとせっかく登録しても資料や見積りが届かなくなります。

ボックス

ポイント

「電話の営業は受けたくない」という方は、赤枠で囲んだ部分に「連絡は電話ではなくメールのみでお願いします。」と記入しておくと電話営業が来なくなります。

STEP3.見積り依頼数工務店を選択する


ここで見積り依頼をする工務店を選択します。すべての工務店に見積り依頼をするときは赤枠部分の
「まとめて選択」にチェックを入れてください。

これですべての入力が終わったので、下にスクロールして依頼ボタンを押して依頼完了です。(スクリーンショットミスで画像には映っていませんが、下にスクロールすると赤色の依頼ボタンがあります。下手ですみません。)

公式サイトには登録は3分となっていますが、私は5分くらいかかりました。焦っ

STEP4.連絡が来るまで待つ

登録が終われば、あとは連絡を待つだけです。見積り依頼をしたからといって依頼しなければいけないわけではありません。

お断りは完全自由なので、断ってしまって全然構いません。

理想の注文住宅を建てるのに必要な費用を確認するためだけでも大丈夫ですので、気軽に申し込んでみてください。

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

タウンライフ家づくりの提携先(一部)