たった5分で申込み。完全無料!営業一切なしの一括見積りサービス

「注文住宅、いくらで建てれるんだろう?今の年収でどんな家が建てられる?」

「見積もりを見てみたいけど、あちこちにお願いする時間がない・・・」

「見積もりした後に営業されるのはイヤだ」

そんな人におすすめなのが、タウンライフの無料一括見積りサービス

簡単操作。完全無料。見積もり後の営業一切なしで大手ハウスメーカーへ一括見積り依頼ができます!

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

詳しい使い方を知りたい人はページ下の詳細説明をご覧ください。

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設計料

注文住宅にかかる設計料

設計料とは設計作業の対価として支払う費用となります。

設計図面の通りに工事が行われているかをチェックする「監理」を含める場合は、設計監理料と言います。設計料は、家づくりの依頼先によって異なります。

工務店の設計料

工務店の場合は、各社によって異なりますが、おおよそ2種類に分かれています。

工事契約の前に設計契約を取り交わす工務店の場合は、設計契約の中で工事費の2~5%前後を設計料として計上します。設計契約を取り交わさない工務店の場合は、工事契約書(請負契約書)の中に、設計料として工事費の2~5%前後を計上します。

なお、料率や金額は工務店によって異なります。

ハウスメーカーの設計料

ハウスメーカーの場合は詳細な仕様はすでに決まっていますので、設計といってもプラン程度のものを描けば自動的に全体が決まります。

そのため、設計作業のコストや自立性は低く、施工と一体の商品としての側面が強いため、見積書の細目は正確さよりも営業表現のひとつとして捉えられています。

まず社内既定によって計算した建物の総額があり、それを個々の建て主が納得しやすいように各細目に割り振って提示します。

例えば、「設計料などはムダだ」と言いそうな方には設計料としては計上せず、逆に「設計料がないのはおかしい」と言いそうな方には設計料を計上して見積もりを制作します。

細目間のやり繰りだけで総額が変わるわけでなく、お客様が納得しやすいような項目として計上する形です。

このように、ハウスメーカーの場合は、建物の総額の多寡は意味があっても、設計料を含めた各細目は実質的な意味を持ちません。

設計事務所の設計料

ほとんどの設計事務所は、工事金額に料率を掛けた額を設計監理料としています。料率は設計事務所によって異なり、同じ設計事務所でも工法や施工額が異なれば費用は変わってきます。

料率の目安として一般的なのは2500万円程度の木造住宅で10%~15%です。ただし、設計事務所の実績や体制によって8~25%とばらつきが大きいのが現状です。

地方などでは設計料を3%としている方もいるようですが、3%は設計監理業務の損益分岐点を大幅に下回っており、設計のみで監理は工務店に任せてしまっているケースが多くなります。

まれに、単位施工床面積に対しての一定額(1坪5万円など)という計算方法で計上する設計事務所もあります。

注文住宅を建てる時のおすすめ一括見積りサービス

「自分が思い描く理想の家に住みたい!」

という夢は、誰もが一度は思うことではないでしょうか?

オシャレな外観、素敵なインテリアに囲まれた広々としたリビング、過ごしやすい自室や寝室など、一度想像するとキリがありません。

最近は決まった規格で作られる従来の建売住宅ではなく、細部にまでこだわって自分のイメージを反映できる注文住宅を選択する人が増えています。

ただ、住宅はほとんどの人にとって人生で一番大きな買い物のはず。失敗したからといって「新しいのを買いなおそう」というわけにはいきません。

さらに、家を建てる時にはさまざまな悩みがついてまわるものです。
代表的なものは

・お金がない

・家を建てるときに誰に相談したらいいか分からない」

・仕事が忙しくて家のプランを考える時間がない

・ハウスメーカーや工務店の違いが分からない

・どのくらいの予算で住宅ローンを組むべきか分からない

などではないでしょうか?

できることなら、それぞれの悩みをクリアして、自分にとって理想の住宅を追求したいものです。

そのために大切になるのが、出来るだけ適正な価格で正確な工事をしてくれる信頼できる施工会社との出会いです。

信頼できる施工会社を見つける方法として最初に思いつくのは、複数のハウスメーカーや工務店に出向き相談をしたうえで候補を絞り、相見積もりを依頼する方法です。

ただ、忙しい生活の合間を縫って複数のハウスメーカーや工務店を訪問するのは正直いってかなり面倒な作業になります。

さらに相見積もりの比較を行うためには、相見積もりをお願いする施工会社それぞれに、同じ条件で見積りを出してもらう必要があり、それを各施工会社に毎回伝えるのはかなりの手間となります。

そこで役に立つのが、WEB上から複数社に一括で見積りを依頼できるサービスです。私もこれまでいくつかそれらのサービスを利用しましたが、その中でも簡単に見積りが取れ、なおかつサービス利用後の営業などでわずらわしい思いをしなくて済んだ一括見積りサービスをご紹介します。

一度の操作で複数社に一括見積りが依頼できるサービス

私が今まで使った中で一番楽だったのが、「タウンライフ家づくり」です。

このサービスで気に入ったのが、見積り依頼のために必要な操作が5分もかからず行えて、約600社の中から自分が住んでいる地域にある施工会社に一括で見積りを依頼できるところです。

また、捜査中に簡単な設定をするだけで、施工会社から営業電話がかからないようにできる点も気に入りました。テレビで目にする大手ハウスメーカーから、地域の隠れた優良工務店なども見積り依頼先として登録されているので、自分の足で各社を周るだけでは見つけられない「掘り出し施工会社」が見つかるかもしれません。

見積り依頼は完全無料なので、すぐに家を建てるつもりが無くても、自分が建てたい家がどれくらいの費用で建てられるのかの大体の金額を把握するのにも利用できます。

下でタウンライフ家づくりの使い方を紹介しておくので、興味のある方は利用してみてください。

タウンライフ家づくりの使い方

タウンライフ家づくりを試すときはこちらで

STEP1.お問い合わせフォームに入る


赤枠で囲まれた部分でそれぞれお住いの「都道府県」と「市区町村」を選択し、スタートボタンを押して音合わせフォームに入ります。

STEP2.お問い合わせフォームに必要事項を入力する


入力フォームが出たら、間取り、資金計画、お客様情報などを入力し、必要事項にチェックを入れます。

メールアドレスや電話番号は間違いのないよう注意が必要です。これが間違っているとせっかく登録しても資料や見積りが届かなくなります。

ボックス

ポイント

「電話の営業は受けたくない」という方は、赤枠で囲んだ部分に「連絡は電話ではなくメールのみでお願いします。」と記入しておくと電話営業が来なくなります。

STEP3.見積り依頼数工務店を選択する


ここで見積り依頼をする工務店を選択します。すべての工務店に見積り依頼をするときは赤枠部分の
「まとめて選択」にチェックを入れてください。

これですべての入力が終わったので、下にスクロールして依頼ボタンを押して依頼完了です。(スクリーンショットミスで画像には映っていませんが、下にスクロールすると赤色の依頼ボタンがあります。下手ですみません。)

公式サイトには登録は3分となっていますが、私は5分くらいかかりました。焦っ

STEP4.連絡が来るまで待つ

登録が終われば、あとは連絡を待つだけです。見積り依頼をしたからといって依頼しなければいけないわけではありません。

お断りは完全自由なので、断ってしまって全然構いません。

理想の注文住宅を建てるのに必要な費用を確認するためだけでも大丈夫ですので、気軽に申し込んでみてください。

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

タウンライフ家づくりの提携先(一部)

2018年7月25日注文住宅の費用注文住宅, 見積もり・費用