たった5分で申込み。完全無料!営業一切なしの一括見積りサービス

「注文住宅、いくらで建てれるんだろう?今の年収でどんな家が建てられる?」

「見積もりを見てみたいけど、あちこちにお願いする時間がない・・・」

「見積もりした後に営業されるのはイヤだ」

そんな人におすすめなのが、タウンライフの無料一括見積りサービス

簡単操作。完全無料。見積もり後の営業一切なしで大手ハウスメーカーへ一括見積り依頼ができます!

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

詳しい使い方を知りたい人はページ下の詳細説明をご覧ください。

すぐに一括見積りを試したい人はこちら

リビング・ダイニングの間取りで抑えるポイントとは

家族の憩い場、リビング・ダイニングのプランはとっても大事

注文住宅のプランニングで力を入れたいのが、家族の憩いの場となるリビングのプランニングです。

リビングは家族が毎日使う場所であり、来客を迎え入れるスペースでもあります。家の中でも特に大切なリビングやダイニングは、快適な暮らしのために重要な箇所となります。

リビングとダイニングは一体型にする?それとも分ける?

最近のトレンドとしてリビングとダイニングを一体型にするプランが採用されるケースが非常に多くなっています。

これからますます一体型を選択する人が増えると予想されますが、ただ流行りに流されるのではなく、プランを決定する前に本当に一体型がベストな選択なのかをよく考えてみてください。

1.リビング・ダイニングの一体型が非常に増えている

以前の日本の一般的な住宅では、リビングとダイニングが分けられていましたが、最近の住宅は一体となっている間取りが非常に増えています。

中古住宅の売買においても、リビングとダイニングが分かれているだけで売れにくいということも多々あります。

2.リビングとダイニングを分ける意味がなくなっている

一体型の採用が増えた理由として、最近の家庭は、昔に比べて家族を構成する人数が少なく、来客も限られているためリビングとダイニングを分ける意味が薄れているという背景があります。

また、リビングはあくまでも家族のための空間という役割が強いため、来客があまり多くないことを考慮すれば、分ける意味はますます無くなるといえます。

もちろん、各家庭で考え方や使い方は異なるので一概にはいえません。一般論に流されるのではなく、日々の暮らしをイメージして決めればいいでしょう。来客を招く機会が多く、かつあまりダイニングを見られたくないという場合は、分けておくことも選択肢の1つになります。

3.一体型のリビング・ダイニングは開放感があり、スペースを広く使える

限られた面積を有効に使う意味でも、リビングとダイニングを一体化しておいたほうが効率的です。特に都市部の住宅は面積にゆとりがないことが多いので、その傾向はより強くなります。

最近のトレンドとして、リビングとダイニングだけではなく、オープンキッチンまでつなげたグレートルームというものも登場しています。

この間取りの特徴として、こららのスペースが非常に広く見え、開放感が得られます。

4.一体型リビング・ダイニングを選択するときの注意点

リビングとダイニングが一体化した間取りを選択する場合、場合によっては間延びした印象になることがあります。気にならなければいいのですが、感覚的にリビングとダイニングが分かれた印象にしたいのであれば、相応の工夫が必要です。

たとえば、天井の内装材を分けたり、それぞれの天井高を変えるといった工夫で、感覚的に異なる空間であることを演出できます。

5.リビングとダイニングを分けるメリット

ここまで一体型のメリットばかり紹介してきましたが、リビングとダイニングを分けることで得られるメリットもちゃんとありますので、ここで紹介しておきます。

まず、食事する空間とくつろぎ空間を分けたいという人にとっては、リビングとダイニングを分けた間取りのほうが適しています。食事はプライベートなことと考えることが多いため、分けておきたいという人は今も多くいます。

また、来客時にリビングを客間として活用することで、家族の生活を覗き見られることを防げるというメリットもあります。

建物面積の関係で、書斎などのプライベートな空間を持てないというときに、ダイニングを書斎代わりとして活用する人もいます。ダイニングは住宅の間取りの中でも比較的広く使えるため、下手に狭い書斎を作るより快適に過ごせるかもしれません。

リビングの採光と開放感を工夫する

リビングやダイニングには明るさや開放感を求める人が多いので、採光による明るさと開放感の演出が大切になります。

1.リビング・ダイニングを上階に配置する

採光による明るさを確保する1つの方法として、1階ではなく上階に配置する方法があります。特に都市部の狭小地では1階が暗くなりがちなので有効な方法となります。

リビング・ダイニングを住宅の最上階に配置すれば、より明るさを得やすくなるため、採光を重視するのであればぜひ検討してみてください。

最上階であれば、屋根の勾配に合わせて勾配天井にすることもでき、より開放感を得られるというメリットがあります。

2.南向きになる配置・間取りにする

建物の南側に配置することで採光が得られやすくなるため、リビング・ダイニングに明るさを求めるなら南側に配置するとよいでしょう。

ただし、隣の建物と近くなると影になって採光が得られないので、周囲の環境も顧慮して考えてください。

3.窓を一工夫

リビング・ダイニングの窓を大きくする、天窓を設ける、中庭や坪庭を設けてリビング・ダイニングに面する外部を増やすという工夫も採光に有効です。

特に中庭を設けることで隣家との間にスペースができるため、より採光を得られやすくなります。

4.吹き抜けにする

採光と開放感にこだわるのであれば、吹き抜けのあるリビングも検討するといいかもしれません。ただ、吹き抜けにはデメリットもあるので、慎重に検討してください。

5.リビング・ダイニングの広さを演出する工夫


建物や土地の面積が限られているなら、リビングとダイニングを広く使うための工夫が必要です。

1.隣室に和室を一体で利用できる配置する

リビングと隣室を必要なときに一体で利用できれば便利です。そのためによく採用されるのがリビングの隣に和室を配置し、必要な時だけ襖を開けて一体化させる方法です。来客が宿泊する際の寝室としても利用できます。

2.庭やバルコニーを設置する

リビングの横に中庭を設置することで採光面だけではなく開放感を演出し、リビングから庭へ簡単に出入りしやすくすればリビングと一体で利用でき、広く使うことが可能です。

ただし、それだけのために中庭を設置しては費用が高くなるだけですので、実際に必要であるかをよく考えてからプランを決めましょう。

家具・家電・インテリアの配置

リビング・ダイニングのプランニングは、あらかじめ配置する家電や家具の配置を考慮して立てるべきです。

実際に置くダイニングテーブル、イス、ソファー、テレビとテレビ台、その他の棚などの配置を具体的にイメージしてからプランを決定してください。

また、配線を考えておくことも大切です。テレビの設置場所、PCを使う場所、インターネットのLAN、電話やFAXの設置に必要な配線を考慮し、なるべく集中させれるような間取りが好ましいと思います。

子供が通る配置

子供とのコミュニケーションを重視するのであれば、玄関から子供部屋へ直行できるような動線ではなく、一度リビングを通るような動線づくりをしておく必要があります。

リビングをただ家族が集まる場所にせず、家族みんなが通過するように配置することで、家族間のコミュニケーションが生まれやすくなるでしょう。

床暖房は本当に必要か?設置するなら範囲はどこまでかの検討

床暖房を採用するかは家庭ごとで意見が分かれます。

ただ、天井が高い住宅であれば、床で温められた空気が上に上がっていくため、暖房装置としては高い効果を発揮します。また、サーキュレーションがあれば温められた空気が循環しやすくなります。

ただ、リビングやダイニングの前面に設ける必要性はなく、人が集まる場所に限定して設置するだけで十分です。

家具や家電を設置する場所には費用ありませんし、重みで床が沈みやすくなり、傷みが生じる懸念もあります。

上記以外にも考えておきたいこと

リビングの天井を高くするケースは多いのですが、そうすると照明の交換がしづらくなります。

天井の高いリビングをつくるときは、大きな脚立を準備するなどの対策も一緒に考えておく必要があります。

また、インテリアなど見た目にも工夫したいところです。飾り棚を設けたり、内装材をオシャレなものにすると見た目の印象が大きく変わります。

ショールームのレイアウトなどを参考にアイデアを生み出してみましょう。

また、リビングで使用するものの収納を考えるのも大事なことです。収納するものを具体的にイメージして収納スぺースを設けましょう。

まとめ

上であげたように、リビング・ダイニングのプランニングでは考えるべきことが非常に多いですが、完成してから後悔しないよう、時間を取ってじっくりと間取りを考えてみてください。

注文住宅を建てる時のおすすめ一括見積りサービス

「自分が思い描く理想の家に住みたい!」

という夢は、誰もが一度は思うことではないでしょうか?

オシャレな外観、素敵なインテリアに囲まれた広々としたリビング、過ごしやすい自室や寝室など、一度想像するとキリがありません。

最近は決まった規格で作られる従来の建売住宅ではなく、細部にまでこだわって自分のイメージを反映できる注文住宅を選択する人が増えています。

ただ、住宅はほとんどの人にとって人生で一番大きな買い物のはず。失敗したからといって「新しいのを買いなおそう」というわけにはいきません。

さらに、家を建てる時にはさまざまな悩みがついてまわるものです。
代表的なものは

・お金がない

・家を建てるときに誰に相談したらいいか分からない」

・仕事が忙しくて家のプランを考える時間がない

・ハウスメーカーや工務店の違いが分からない

・どのくらいの予算で住宅ローンを組むべきか分からない

などではないでしょうか?

できることなら、それぞれの悩みをクリアして、自分にとって理想の住宅を追求したいものです。

そのために大切になるのが、出来るだけ適正な価格で正確な工事をしてくれる信頼できる施工会社との出会いです。

信頼できる施工会社を見つける方法として最初に思いつくのは、複数のハウスメーカーや工務店に出向き相談をしたうえで候補を絞り、相見積もりを依頼する方法です。

ただ、忙しい生活の合間を縫って複数のハウスメーカーや工務店を訪問するのは正直いってかなり面倒な作業になります。

さらに相見積もりの比較を行うためには、相見積もりをお願いする施工会社それぞれに、同じ条件で見積りを出してもらう必要があり、それを各施工会社に毎回伝えるのはかなりの手間となります。

そこで役に立つのが、WEB上から複数社に一括で見積りを依頼できるサービスです。私もこれまでいくつかそれらのサービスを利用しましたが、その中でも簡単に見積りが取れ、なおかつサービス利用後の営業などでわずらわしい思いをしなくて済んだ一括見積りサービスをご紹介します。

一度の操作で複数社に一括見積りが依頼できるサービス

私が今まで使った中で一番楽だったのが、「タウンライフ家づくり」です。

このサービスで気に入ったのが、見積り依頼のために必要な操作が5分もかからず行えて、約600社の中から自分が住んでいる地域にある施工会社に一括で見積りを依頼できるところです。

また、捜査中に簡単な設定をするだけで、施工会社から営業電話がかからないようにできる点も気に入りました。テレビで目にする大手ハウスメーカーから、地域の隠れた優良工務店なども見積り依頼先として登録されているので、自分の足で各社を周るだけでは見つけられない「掘り出し施工会社」が見つかるかもしれません。

見積り依頼は完全無料なので、すぐに家を建てるつもりが無くても、自分が建てたい家がどれくらいの費用で建てられるのかの大体の金額を把握するのにも利用できます。

下でタウンライフ家づくりの使い方を紹介しておくので、興味のある方は利用してみてください。

タウンライフ家づくりの使い方

タウンライフ家づくりを試すときはこちらで

STEP1.お問い合わせフォームに入る


赤枠で囲まれた部分でそれぞれお住いの「都道府県」と「市区町村」を選択し、スタートボタンを押して音合わせフォームに入ります。

STEP2.お問い合わせフォームに必要事項を入力する


入力フォームが出たら、間取り、資金計画、お客様情報などを入力し、必要事項にチェックを入れます。

メールアドレスや電話番号は間違いのないよう注意が必要です。これが間違っているとせっかく登録しても資料や見積りが届かなくなります。

ボックス

ポイント

「電話の営業は受けたくない」という方は、赤枠で囲んだ部分に「連絡は電話ではなくメールのみでお願いします。」と記入しておくと電話営業が来なくなります。

STEP3.見積り依頼数工務店を選択する


ここで見積り依頼をする工務店を選択します。すべての工務店に見積り依頼をするときは赤枠部分の
「まとめて選択」にチェックを入れてください。

これですべての入力が終わったので、下にスクロールして依頼ボタンを押して依頼完了です。(スクリーンショットミスで画像には映っていませんが、下にスクロールすると赤色の依頼ボタンがあります。下手ですみません。)

公式サイトには登録は3分となっていますが、私は5分くらいかかりました。焦っ

STEP4.連絡が来るまで待つ

登録が終われば、あとは連絡を待つだけです。見積り依頼をしたからといって依頼しなければいけないわけではありません。

お断りは完全自由なので、断ってしまって全然構いません。

理想の注文住宅を建てるのに必要な費用を確認するためだけでも大丈夫ですので、気軽に申し込んでみてください。

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

タウンライフ家づくりの提携先(一部)