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「見積もりした後に営業されるのはイヤだ」

そんな人におすすめなのが、タウンライフの無料一括見積りサービス

簡単操作。完全無料。見積もり後の営業一切なしで大手ハウスメーカーへ一括見積り依頼ができます!

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詳しい使い方を知りたい人はページ下の詳細説明をご覧ください。

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民間金融機関の住宅ローンとは

公的融資との違い

年金融資、財形融資との大きな違いは次のとおりです。

年金融資、財形融資との違い
・申込みなどの手続きが簡単・審査期間が短い・対象物件に対する規制が少ない

・収入基準が比較的緩やか

・融資実行日の金利が適用される

・団体信用生命保険料が金利に含まれているので、別途負担する必要はない

・借り換えができる

民間金融機関の住宅ローンの主な概要

融資条件は各金融機関によって異なりますが、主な概要は次のとおりです。

資金の用途
・申込みなどの手続きが簡単・審査期間が短い・本人や家族が住むための土地および住宅の建設、購入資金(土地付および分譲マンションを含む)
・リフォーム資金
・店舗併用住宅の新築、購入資金

一般的には、賃貸住宅や別荘など居住しない住宅やそのための土地は融資の対象になりませんが、セカンドローンなどの新しい商品を取り扱う金融機関もあります。

セカンドハウスローンとは、別荘や通勤、通学用マンションなどの購入資金融資のことです。

借入れできる住宅の条件

特に制限はありません。ただし多くの場合、再建築できない土地や一定の面積以下の土地など、一定の担保評価が認められない土地に対しては、融資を行いません。

土地や中古住宅を購入する場合には、融資対象物件であるかどうか、確認しましょう。

借入れ資格

・借入れ時の年齢が満20歳以上、60歳~70歳以下で完済時の年齢が70歳~80歳以下の方
・団体信用生命保険に加入が可能な方
・返済可能な継続、安定した一定以上の収入があること
・保証会社の保証が受けられること

など

融資額

・100万円~1億円程度

年間返済額の割合

・年収300万円未満/年収の25%以内
・年収300万円以上400万円未満/年収の30%以内
・年収400万円以上/年収の35%以内

年間返済額を計算する金利は、融資金利ではなく別途審査金利を設けている金融機関もあります。

返済期間

最長35年

金利

変動型や固定期間選択型が主流ですが、一部の金融機関では完全固定型もあります。

変動型

年2回の金利が見直しがあります。返済額については、一般的に5年ごとに見直しを行います。金利の上昇に伴う返済額が増加する場合は上限(25%増まで)が定められていますので、見直し後の返済負担が極端に高くなることはありません。

固定期間選択型

3年、5年、10年など一定期間だけ金利を固定するタイプです。固定金利期間が終了した後は、その時点で新たな金利のタイプを選びます。

金利の変動による返済額の増減に制限がありませんので、金利が急激に上昇した場合には毎月の返済額が大幅に増加します。

完全固定型

最初に決められた金利が返済終了まで変わらないタイプです。

返済方法

元利均等返済と元金均等返済の2種類があります。

金融機関によっては、元金均等返済を選択できない場合もあります。

元利均等返済

借り入れた元金とその利息を足した合計額(総返済額)を返済月数で割って毎月均等に返済する方法。

返済額が毎回変わらないので毎月の支払計画は立てやすい返済方法です。返済開始当初は利息の支払部分が多く、返済が進むにつれ元金に充当する部分が増えていきますので、なかなか元金が減りません。

元金均等返済

毎月の元金部分の返済額を一定にした返済方法です。利息が元金の合計に対して掛かるので、返済回数が進み元金が減るにつれ毎月の利息は少なくなり、毎月の支払い額も少なくなります。

なお、元利均等返済よりも当初の返済額が多くなるため、必要月収が高くなります。

注文住宅を建てる時のおすすめ一括見積りサービス

「自分が思い描く理想の家に住みたい!」

という夢は、誰もが一度は思うことではないでしょうか?

オシャレな外観、素敵なインテリアに囲まれた広々としたリビング、過ごしやすい自室や寝室など、一度想像するとキリがありません。

最近は決まった規格で作られる従来の建売住宅ではなく、細部にまでこだわって自分のイメージを反映できる注文住宅を選択する人が増えています。

ただ、住宅はほとんどの人にとって人生で一番大きな買い物のはず。失敗したからといって「新しいのを買いなおそう」というわけにはいきません。

さらに、家を建てる時にはさまざまな悩みがついてまわるものです。
代表的なものは

・お金がない

・家を建てるときに誰に相談したらいいか分からない」

・仕事が忙しくて家のプランを考える時間がない

・ハウスメーカーや工務店の違いが分からない

・どのくらいの予算で住宅ローンを組むべきか分からない

などではないでしょうか?

できることなら、それぞれの悩みをクリアして、自分にとって理想の住宅を追求したいものです。

そのために大切になるのが、出来るだけ適正な価格で正確な工事をしてくれる信頼できる施工会社との出会いです。

信頼できる施工会社を見つける方法として最初に思いつくのは、複数のハウスメーカーや工務店に出向き相談をしたうえで候補を絞り、相見積もりを依頼する方法です。

ただ、忙しい生活の合間を縫って複数のハウスメーカーや工務店を訪問するのは正直いってかなり面倒な作業になります。

さらに相見積もりの比較を行うためには、相見積もりをお願いする施工会社それぞれに、同じ条件で見積りを出してもらう必要があり、それを各施工会社に毎回伝えるのはかなりの手間となります。

そこで役に立つのが、WEB上から複数社に一括で見積りを依頼できるサービスです。私もこれまでいくつかそれらのサービスを利用しましたが、その中でも簡単に見積りが取れ、なおかつサービス利用後の営業などでわずらわしい思いをしなくて済んだ一括見積りサービスをご紹介します。

一度の操作で複数社に一括見積りが依頼できるサービス

私が今まで使った中で一番楽だったのが、「タウンライフ家づくり」です。

このサービスで気に入ったのが、見積り依頼のために必要な操作が5分もかからず行えて、約600社の中から自分が住んでいる地域にある施工会社に一括で見積りを依頼できるところです。

また、捜査中に簡単な設定をするだけで、施工会社から営業電話がかからないようにできる点も気に入りました。テレビで目にする大手ハウスメーカーから、地域の隠れた優良工務店なども見積り依頼先として登録されているので、自分の足で各社を周るだけでは見つけられない「掘り出し施工会社」が見つかるかもしれません。

見積り依頼は完全無料なので、すぐに家を建てるつもりが無くても、自分が建てたい家がどれくらいの費用で建てられるのかの大体の金額を把握するのにも利用できます。

下でタウンライフ家づくりの使い方を紹介しておくので、興味のある方は利用してみてください。

タウンライフ家づくりの使い方

タウンライフ家づくりを試すときはこちらで

STEP1.お問い合わせフォームに入る


赤枠で囲まれた部分でそれぞれお住いの「都道府県」と「市区町村」を選択し、スタートボタンを押して音合わせフォームに入ります。

STEP2.お問い合わせフォームに必要事項を入力する


入力フォームが出たら、間取り、資金計画、お客様情報などを入力し、必要事項にチェックを入れます。

メールアドレスや電話番号は間違いのないよう注意が必要です。これが間違っているとせっかく登録しても資料や見積りが届かなくなります。

ボックス

ポイント

「電話の営業は受けたくない」という方は、赤枠で囲んだ部分に「連絡は電話ではなくメールのみでお願いします。」と記入しておくと電話営業が来なくなります。

STEP3.見積り依頼数工務店を選択する


ここで見積り依頼をする工務店を選択します。すべての工務店に見積り依頼をするときは赤枠部分の
「まとめて選択」にチェックを入れてください。

これですべての入力が終わったので、下にスクロールして依頼ボタンを押して依頼完了です。(スクリーンショットミスで画像には映っていませんが、下にスクロールすると赤色の依頼ボタンがあります。下手ですみません。)

公式サイトには登録は3分となっていますが、私は5分くらいかかりました。焦っ

STEP4.連絡が来るまで待つ

登録が終われば、あとは連絡を待つだけです。見積り依頼をしたからといって依頼しなければいけないわけではありません。

お断りは完全自由なので、断ってしまって全然構いません。

理想の注文住宅を建てるのに必要な費用を確認するためだけでも大丈夫ですので、気軽に申し込んでみてください。

↓こちらの公式サイトから申込みができます。

タウンライフ家づくりの提携先(一部)